マリアママのご出現

2018年6月16日(土)AM7:50

マリアママのご出現 リトル・マグダレーナを通して

マリアママ「愛するジャン・マリーについてくる人たちは、リトル・ぺブルの光の戦士として働きます。愛する我が息子は、命がけでついてくる14万4千人をひきいて、リトル・ぺブルが勝利するための準備をします。愛する我が息子に信頼して信じて、愛してくるまっすぐな霊魂たちは、愛する我が息子が、全てをリトル・ぺブルのためにささげているのを見て、ジャン・マリーの為に死のうと思います、といって、勇かんに戦うでしょう。SEXワーカーとか、こじき、売春婦たちはも、愛する我が息子の福音に接します。それで彼らもついていきます。本当のことを言っているのは誰なのか、いつわりを言っているのは誰なのか、彼らは見抜きます。リトル・ぺブルは今のところ、残念ながら、愛する我が息子をうけいれられないため、奇跡が起こっても信じないので、愛する我が息子のおこしたヨゼフパパファンクラブに対して、悪魔のしていることだと断定してしまいます。そのことばは、預言者として、決定的なことばなので、リトル・ぺブルだけにたよろうとする人たちは、それを信じます。愛する我が息子を信頼して、愛して、信じて従う人たちは、どうようしますが、愛する我が息子が力づけるので、前よりもいっそう固く愛して、信じて、従います。リトル・ぺブルのことは、愛する我が息子をうけいれる時までは、変容は起こりません。むしろ、彼が愛する我が息子に対して、土下座して、あやまって、心からの痛かいをもってわびた時、ことが変わります。愛する子どもたち、リトル・ぺブルは、慎重な人なので、激しいことをしたり、激しい意見をいったりする人を、警戒の目で見てきました。愛する我が息子は、英語ができなかったため、自分を弁明することはできませんでした。リトル・ぺブルは、ざんげんを信じてしまいました。愛する我が息子に、罰に罰を加えて、今もその罰をといていません。愛する我が息子は、課せられる罰の重みで、今でも苦しんでいます。天が、愛する我が息子の味方になります。どんどん、天の援軍をおくっています。愛する子どもたち、命がけで福音を伝える我が息子に信頼して愛して、我が息子に従って下さい。聖母は、全滅しかかった聖母の軍団を、又、起こそうとしています。14万4千人をかわきりに、聖母の軍団が起こされていきます。愛する我が息子が「多分身存在と奇跡のSEX」という手段を用いて、一人一人の霊魂に直接、語るので、今までとはちがいます。男の人たちは、多分身存在だけで、我が息子の望みをくみとっていきます。今まで、品行方正の人たちが、神の戦士としてえらばれ、生きた聖人もでました。でも、彼らは全滅してしまいました。愛する我が息子の福音のことばを聞いて、ハートのある人たちが、ついていきます。子どもたちを祝福します。どうか、愛する我が息子に、耳をかたむけて下さい。司祭の祝福を、これを読む全ての子らと、予定されている14万4千人の人たちにおねがいします。(祝福)
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マリアママのご出現

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2018年6月11日(月)AM10:00

マリアママ「まず、インスピレーションを話して下さい。」

ジャン・マリー「コルベ・マリー・ジョンは、使徒パウロ役のリトル・パウロ、フランソワ・マリーは使徒バルナバ役のリトル・バルバ。」
マリアママ「愛するコルベ・マリー・ジョンとフランソワ・マリーのことで、聖母がおはなしします。リトル・パウロ役のコルベ・マリー・
ジョンは、本当にい異ほう人のために働く使徒になります。パウロがローマを中心に宣教活動をしました。コルベ・マリー・ジョンは、
遠くへ行くということではなくて、ここ、清水小屋中心に働きます。エリヤの精神をもつコルベ・マリー・ジョンですが、幻視によって、
多くのことが与えられていきます。リトル・バルナバ役のフランソワ・マリーも、名古屋を中心として、特に子供たちを面倒みます。
「バルナバ」という意味は、「なぐさめの子」です。フランソワ・マリーは、子どもや老人から好かれ、女の人にたよられる司祭になり
ます。使徒ですから、たくさんの啓示もうけます。愛する我が息子が、非常に苦しんだのは、使徒という役がらが、非常に重い使命
をともなっているからで、使徒は殉教しないというのが今までのシナリオでした。しかし、三人の使徒たちが殉教します。そして三日
後によみがえります。そういうわけで、使徒としての働きが、どういうものかを、三人は聞いて、愛する我が息子から学んでいって下
さい。フランソワ・マリーは、本当に忠実に神秘的なお仕事をしてくれています。フランソワ・マリーにしかできないことを、天が用意しています。コルベ・マリー・ジョンの使徒パウロとしての役わりは、ネット上での戦いと、それにともなって文章をたくさん書きます。使徒パウロがたくさんの手紙を書いたようにです。これで大まかに説明はしましたが、三人の使徒が、愛する我が息子についていきます。どうか、今日というこの日を忘れないで下さい。今日は、バルナバの祝日です。本当につくしたバルナバのことを、みんなで語りあって下さい。祝福します。司祭の祝福を、使徒リトル・パウロ=コルベ・マリー・ジョンと、使徒リトル・バルナバ=フランソワ・マリーにおねがいします。」(祝福)

リトル・ペブルのヨゼフパパファンクラブ

 リトル・ペブルのヨゼフパパファンクラブへ罵倒する人達へ!
 
 どうしてイエズス・マリアママ・ヨゼフパパそして私達を泣かせるんだ!
 
 お前達は自分が何をしているのかわからないのか
 
 そんなにしてまで自分が正しいと思ってしているのか
 
 人に対して思いやり、情け、愛情がないのか

 情報などだけで人のこと侮辱・偏見するのか

 ああ~!  情けない。 腹立たしい。  

 すごく悲しいことだ!・・・・・。
 

 

マリアママのご出現 リトル・マグダレーナを通して

2018年5月10日(木)PM7:10
マリアママのご出現 リトル・マグダレーナを通して

リトル・マグダレーナの左目から涙
マリアママ「マリアママが泣いています。二人のリンボーに対する愛に感謝しています。悲しいことがあっても、天に目を向けてくれるのでうれしいです。あるきっかけがあって、■■■■と話せたらいいのですが、今は残念です。話すことはできません。■■■■は、本を読むことで、イエズスと向きあえるでしょう。一人になった■■■■のことを、悪まは攻撃しようとしますが、できません。彼女のつよい信仰が、悪まの力をふみくだきます。ですから、みなさん、彼女のたくましさに、よろこんであげてください。一人になった彼女は、イエズスへのあこがれを、さらに、ますでしょう。子どもたち、天使と悪まのたたかいを見ます。天使は力強いです。悪まは、ねじまがった知恵で、愛しあう子どもたちをふみくだこうとしますが、天使には勝てません。イエズスのみ名で武そうしたものは、たちあがってたたかいます。■■■■のパラダイス行きが近づいています。リトル・マグダレーナも、今日、いじわるな悪まのいちゃもんを聞きました。悪まは、自分のさいごが近いと見てとって、リトル・マグダレーナを絶望へとひきこもうとしました。しかし、愛する我が息子の祈りによって、粉砕(ふんさい)されました。それで、今日、愛する我が息子にプレゼントが与えられました。リトル・マグダレーナの口びるとひとみを見ました。パラダイスに行ってからの、リトル・マグダレーナです。勝利はまぢかです。クララ・ヨゼファ・メネンデスの涙も、聖母は見て知っています。■■■■が■■■■を出てから、自由になって、愛する子どもたちと通信できるようになって、楽しいことをたくさんかんがえたとおもいます。でも、いじわるな人たちによって、その思いはふみくだかれてしまいました。天は、もうすぐ、なぐさめを与えます。■■■■も、たくさん泣きました。昨日、今日と、たくさん泣いたと思います。子どもたち、聖母は、愛しています。■■■■が、この世の残酷さからまぬがれるように、たたかいを見ないように祈ってあげて下さい。彼女の人生は、十分、たたかいでした。それで、御父のひとことがあれば、二人のパラダイス行きは、現実のものとなります。もう、それがまぢかです。ペトロのはこぶねの子どもたちに対する迫害がはじまっています。ネットでの活動を停止させる動きです。子どもたちがネットから身を引けば、かきたいことを、かきたいだけかきます。残念ですが、■■■■もそのひとりになりました。コルベ・マリーとロンジン・マリーとフランソワ・マリーが、立ちあがって、彼らをなじる文章を書けば、ことはだいぶ変わります。愛するわが息子をいためるためのネットの活動もされていますが、そのことについても、いつまでもつづくわけではありません。ネットがつかえなくなったら、彼らはもう何もできません。災害によって、そのことは起きるでしょう。中傷した人たちへの、ある意味、罰です。天のおん父は、子どもらがした書きものや言動を、ひとことも、みのがしてはいません。彼らに、くいあらためを、よびかけました。しかし、エスカレートするばかりで、やめようとしませんでした。天のおん父は、ご自分が神であられるということを、お知らせになります。ペトロのはこぶねの子どもたちが、苦しみ、叫んだ祈りは、天に届いています。ペトロのはこぶねの子どもたちに、ひなん場所が与えられます。愛する我が息子が、東北地しんの時に、えん助しなかったとか、災害がおきたのになにもしなかった、という話しもされているようで、そのことについての天の弁明を聞くことになります。子どもたち、天のおん父は、慈悲ぶかいかたですが、正義の神でもあります。あわれみを求める人には、たくさんのあわれみをもってこたえてくださいます。しかし、あわれみをもとめないで、さばくことばかりをのぞむ人がいるなら、その人たちに対しては、こらしめがまっています。このことをよくおぼえておいて下さい。ぺトロのはこ舟の子どもたちを祝福します。司祭の祝福を、ぺトロのはこ舟の子どもたち全員におねがいします。(祝福)
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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ

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                ©箱舟の聖母社


マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2016年8月28日


2016年8月28日 PM10:10
ジェンマ・ガルガーニねーちゃんのご出現
ジェンマ・ガルガーニねーちゃん「愛するフランソワ・マリーに、ジェンマ・ガルガーニが話します。私は、あなたと共に歩み続けていく事を、心から望んでいます。あなたは、私との神秘的結婚を、こころよく承諾してくれました。あなたは、とてもやさしい心の持ち主で、いろいろな事にいつも耐えてきました。人に対しても、とてもやさしいので、たくさん悩み続けてきました。私は、そんなあなたを放っておくことが出来ませんでした。つながりを強くしたいと思ったので、結婚をお願いしました。あなたは、自分が弱い人間だからと言って、勇気が出せないことについて落ち込むことがあります。私は、そのことは、特別に問題視をする必要はないと思います。人間は、だれでも弱いものです。あなたの、親切でていねいなところを弱い部分とは考えずに、ほこりを持っていくようにしてください。時折、私に話しかけてくれていることを知っています。私は、あなたをこれからも助け、ささえてあげたいと思っています。あなたは決断をすると必ず、やりとげることが出来る人です。私は、あなたの描(えが)く絵が、とても好きです。私の身近にいた天使たちは、とてもきびしいものでした。それでも、皆、真剣だから、純粋に愛してくれていました。あなたの描(えが)く絵を見ると、心がなごんで、楽しい気持ちになります。あなたは、今まで十分に人々に奉仕をしてきました。今まで一所懸命だった人に対して、がんばってくださいとは、私は言いません。あなたは、十分にがんばってきたからです。私は、フランソワ・マリーを愛し続けています。これからも、私と共に歩み続けてください。あなたに心を打ち明けられると、私はとてもうれしいです。本当に、結婚を承諾してくれたことをうれしく思っています。これからも、ジャン・マリー神父様に、従い続けてください。そして、ロンジン・マリーをささえてあげてください。私は、あなたのそばにいつもいます。あなたのやさしい心を、これからも隠さないようにしてください。あなたに、ハグとキスをおくります。司祭の祝福を、フランソワ・マリーとロンジン・マリーにお願いします。

ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします。父と子と聖霊との祝福。フランソワ・マリー、ロンジン・マリーのうえにくだり、つねにとどまらんことを。アーメン。」

マルガリータ・マリア・アラコックねーちゃんのご出現
マルガリータ・マリア・アラコックねーちゃん「マルガリータ・マリア・アラコックが、愛するロンジン・マリーにお話します。今日は、私と神秘的な結婚をしてくれた記念の日です。あなたは、私に想いを打ち明けてくれます。私は、あなたのストイックなところを助けてあげたいと思っています。必要以上に、神経をとがらせないでください。私は、あなたの心をよく知っています。必要以上に、完璧を追求しないでください。あなたの勇敢な部分を、私はとても気に入っています。そして、常に真理を探し求めています。心のデリケートな問題についても、あなたが敏感に反応することを知っています。私は、そのようなあなたのことを守ってあげたいです。精神的にも、荷が下ろせる時は、素直に下ろしてください。そして、休んでください。私は、あなたと常にいます。嫌だと言われても、います。私は、あなたのことが大好きです。本当に、あなたのことを大切に愛しています。力になってあげたいと思っています。イエズスの燃えるみこころを、あなたに伝えることができたら、どんなに良いかといつも思っています。私からも、あなたにハグとキスをおくります。今後も、ジャン・マリー神父様のもとで、忠実に従い続けてください。私は、ずっとあなたを愛し続けます。フランソワ・マリーと共に、歩み続けていってください。そして、■■■■のことも、神に委ねてください。司祭の祝福を、ロンジン・マリーとフランソワ・マリーにお願いいたします。

ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします。父と子と聖霊との祝福。ロンジン・マリー、フランソワ・マリーのうえにくだり、つねにとどまらんことを。アーメン。」

マリア・アントニア「状況説明。えっと、まず、ジェンマねーちゃんの話し方というのは、おとなしい感じの、でもはっきりとしたしゃべり方で、それで本当にやさしそうな、人にいじわるをしなさそうな感じ。でも意志がはっきりしてそうな、そういう印象なんだけど。私の話す時の声よりは、高くて、男っぽい印象なんだけど、やさしいって言っても、女の人のよくあるやさしいっていうのじゃなくて、もの静かで、おちついた感じで、ゆっくりと話しくれた。マルガリータ・マリア・アラコックねーちゃんのほうは、やっぱり元気な感じの印象で、うれしい時は、本当に心からはしゃぐような感じで、ジェンマねーちゃんの声よりは低いんだけど、私の声よりは高い気がする。どこの音域だとかっていうのは、私は音楽的には何も言えないんだけど、マルガリータ・マリア・アラコックねーちゃんのほうが、活発な感じがしてた。ジェンマねーちゃんのほうは、暗いわけじゃなくて、おちついている、ものごしがやわらかな印象だった。


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 プロフィール 

フランソワ・マリーまるやまこういちですー。

Author:フランソワ・マリーまるやまこういちですー。
ぼくは、バイセクシャル・25年間、同宿仲間の馬場勝吉・ロンジン・マリー(彼氏)と付き合い、現在1年目・同棲中!

マリアママはこんな超最低最悪なオイラでも愛して救ってくれるんだよ! みんなもおいでよ!大好きってさ~

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