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あわれみのかみちゃま

ケルビムちゃん                  ©箱舟の聖母社

2018年11月23日(金)PM2:49
地震計の振動が、だんだん大きくなるヴィジョン。
マリアママ
「天からです。」
ジャン・マリー司祭
「マリアママ、いつごろ、どこかってある?」
マリアママ
「11月30日に来る予定。どこかってゆうのは言わないけど、関東です。」
ジャン・マリー司祭
「大ひがいがでるの?」
マリアママ
「でます。」
ジャン・マリー司祭
「津波のもある?」
マリアママ
「あります。」
ジャン・マリー司祭
「ネットで出すの?」
マリアママ
「出して下さい。」
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ハロウィンはやばい!

ハロウィンのすべてのイベントに近づかないで!
楽しいことにだまされないで! 見かけにだまされないで! 警戒するんだよ! 
汚いものより、きれいなものがいいでしょ。
悪ものより正義の味方がいいでしょ。
悪魔よりも天使ちゃんの方がいいでしょ。
ケルビム
                                  ©箱舟の聖母社
何かに近づくとき、君の天使ちゃん(守護の天使)に助けてもらってね。
F.m

あっつ~い! 夏だった。

今年は暑かった
©箱船の聖母社

寝汗もかいて、汗 だくだくの夏。おささげシーズンだった。 アッパおとうちゃん、フランソワ・マリーがんばりますた。ケルビムちゃんもびしょびしょ。

マリアママのご出現

2018年6月16日(土)AM7:50

マリアママのご出現 リトル・マグダレーナを通して

マリアママ「愛するジャン・マリーについてくる人たちは、リトル・ぺブルの光の戦士として働きます。愛する我が息子は、命がけでついてくる14万4千人をひきいて、リトル・ぺブルが勝利するための準備をします。愛する我が息子に信頼して信じて、愛してくるまっすぐな霊魂たちは、愛する我が息子が、全てをリトル・ぺブルのためにささげているのを見て、ジャン・マリーの為に死のうと思います、といって、勇かんに戦うでしょう。SEXワーカーとか、こじき、売春婦たちはも、愛する我が息子の福音に接します。それで彼らもついていきます。本当のことを言っているのは誰なのか、いつわりを言っているのは誰なのか、彼らは見抜きます。リトル・ぺブルは今のところ、残念ながら、愛する我が息子をうけいれられないため、奇跡が起こっても信じないので、愛する我が息子のおこしたヨゼフパパファンクラブに対して、悪魔のしていることだと断定してしまいます。そのことばは、預言者として、決定的なことばなので、リトル・ぺブルだけにたよろうとする人たちは、それを信じます。愛する我が息子を信頼して、愛して、信じて従う人たちは、どうようしますが、愛する我が息子が力づけるので、前よりもいっそう固く愛して、信じて、従います。リトル・ぺブルのことは、愛する我が息子をうけいれる時までは、変容は起こりません。むしろ、彼が愛する我が息子に対して、土下座して、あやまって、心からの痛かいをもってわびた時、ことが変わります。愛する子どもたち、リトル・ぺブルは、慎重な人なので、激しいことをしたり、激しい意見をいったりする人を、警戒の目で見てきました。愛する我が息子は、英語ができなかったため、自分を弁明することはできませんでした。リトル・ぺブルは、ざんげんを信じてしまいました。愛する我が息子に、罰に罰を加えて、今もその罰をといていません。愛する我が息子は、課せられる罰の重みで、今でも苦しんでいます。天が、愛する我が息子の味方になります。どんどん、天の援軍をおくっています。愛する子どもたち、命がけで福音を伝える我が息子に信頼して愛して、我が息子に従って下さい。聖母は、全滅しかかった聖母の軍団を、又、起こそうとしています。14万4千人をかわきりに、聖母の軍団が起こされていきます。愛する我が息子が「多分身存在と奇跡のSEX」という手段を用いて、一人一人の霊魂に直接、語るので、今までとはちがいます。男の人たちは、多分身存在だけで、我が息子の望みをくみとっていきます。今まで、品行方正の人たちが、神の戦士としてえらばれ、生きた聖人もでました。でも、彼らは全滅してしまいました。愛する我が息子の福音のことばを聞いて、ハートのある人たちが、ついていきます。子どもたちを祝福します。どうか、愛する我が息子に、耳をかたむけて下さい。司祭の祝福を、これを読む全ての子らと、予定されている14万4千人の人たちにおねがいします。(祝福)

マリアママのご出現

Barnabas_Paul - コピー


2018年6月11日(月)AM10:00

マリアママ「まず、インスピレーションを話して下さい。」

ジャン・マリー「コルベ・マリー・ジョンは、使徒パウロ役のリトル・パウロ、フランソワ・マリーは使徒バルナバ役のリトル・バルバ。」
マリアママ「愛するコルベ・マリー・ジョンとフランソワ・マリーのことで、聖母がおはなしします。リトル・パウロ役のコルベ・マリー・
ジョンは、本当にい異ほう人のために働く使徒になります。パウロがローマを中心に宣教活動をしました。コルベ・マリー・ジョンは、
遠くへ行くということではなくて、ここ、清水小屋中心に働きます。エリヤの精神をもつコルベ・マリー・ジョンですが、幻視によって、
多くのことが与えられていきます。リトル・バルナバ役のフランソワ・マリーも、名古屋を中心として、特に子供たちを面倒みます。
「バルナバ」という意味は、「なぐさめの子」です。フランソワ・マリーは、子どもや老人から好かれ、女の人にたよられる司祭になり
ます。使徒ですから、たくさんの啓示もうけます。愛する我が息子が、非常に苦しんだのは、使徒という役がらが、非常に重い使命
をともなっているからで、使徒は殉教しないというのが今までのシナリオでした。しかし、三人の使徒たちが殉教します。そして三日
後によみがえります。そういうわけで、使徒としての働きが、どういうものかを、三人は聞いて、愛する我が息子から学んでいって下
さい。フランソワ・マリーは、本当に忠実に神秘的なお仕事をしてくれています。フランソワ・マリーにしかできないことを、天が用意しています。コルベ・マリー・ジョンの使徒パウロとしての役わりは、ネット上での戦いと、それにともなって文章をたくさん書きます。使徒パウロがたくさんの手紙を書いたようにです。これで大まかに説明はしましたが、三人の使徒が、愛する我が息子についていきます。どうか、今日というこの日を忘れないで下さい。今日は、バルナバの祝日です。本当につくしたバルナバのことを、みんなで語りあって下さい。祝福します。司祭の祝福を、使徒リトル・パウロ=コルベ・マリー・ジョンと、使徒リトル・バルナバ=フランソワ・マリーにおねがいします。」(祝福)
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 プロフィール 

フランソワ・マリーまるやまこういちですー。

Author:フランソワ・マリーまるやまこういちですー。
ぼくは、バイセクシャル・25年間、同宿仲間の馬場勝吉・ロンジン・マリー(彼氏)と付き合い、現在1年目・同棲中!

マリアママはこんな超最低最悪なオイラでも愛して救ってくれるんだよ! みんなもおいでよ!大好きってさ~

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