スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

天からのメッセージ2010年1月19日

File0346_20151227083853f4b.jpg

-----------------------------------
2010年1月19日 13:03
マリー・マドレーヌ・ソーンブッシュに与えられたメッセージ

秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
-----------------------------------

マリー・マドレーヌ:
 今も印が一つ見え続けてる。12時47分ごろに「聖霊派の牧師をしていた者です」っていう声が聞こえてきたの。そしてジャン・マリーを起して、これは天からのものなのか識別をしようって話をして、祈ったのね。そしたら識別のための印が二つもらえたの。そして、これは煉獄の霊魂が訪問してきたの?って聞いたら、識別のための印を二つもらった。
 印が二つある。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話し下さい。

煉獄の霊魂:
 私は聖霊派の状態で牧師をしていた者です。人に癒しを与えたり、悪霊追い出しをしたりしました。しかしカトリックのことを批判し続けました。偶像崇拝だと言って批判しました。説教の時に、甦りの主を教え、主こそ勝利の神であると説きました。イエズス・キリストの十字架は、そっちのけにして復活した主を強調しました。私が死んだ後、私審判で神様に全て明らかにされ、聖母マリア様と救い主イエズス・キリストをもう一度明らかにされました。イエズスの十字架こそ価値があるのだということを知らされました。人に手を置いたりするのは危険です。やめてください。償って下さい。

マリー・マドレーヌ:
 これホント?って聞いたら印が二つあった。
 印が二つある。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話し下さい。

煉獄の霊魂:
 聖霊派の教会にいた信者です。人に手を置いて、按手して、特別な賜を得た喜びでいっぱいでした。しかしイエズスの十字架は疎かになっていったのを覚えています。イエズスの贖いはなされていると言われて私たち信じていました。けれど、今現実が贖いの時であるとは信じませんでした。勝利の主こそ全くの救い主で、十字架のイエズスは過去のこととして受け止めていました。償って下さい。

マリー・マドレーヌ:
 これホント?って聞いたら印が二つあった。
 
ジャン・マリー神父:
 男性か女性か、大雑把な年齢が分かったら付け足してね。

マリー・マドレーヌ:
 はい。

ジャン・マリー神父:
 今のは、 

マリー・マドレーヌ:
 今の人は、男性で、――あっ印が二つあって、「40代の男性です」って言われてる。
 印が二つあった。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話し下さい。

煉獄の霊魂:
 30代の女性です。カトリックのカリスマティックの運動に参加していました。カリスマティックのミサに預かって、奇跡を何度も経験しました。しかし、癒しは与えられたけれども、イエズスの十字架に価値を置かなくなっていきました。甦ったイエズスを愛し、十字架大嫌い人間になりました。償って下さい。

マリー・マドレーヌ:
 これホント?って聞いたら印が二つあった。
 印が二つあった。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話し下さい。

煉獄の霊魂:
 20代の女性です。ピルで赤ちゃんを殺しました。子供を持つのが嫌で殺しました。償って下さい。

マリー・マドレーヌ:
 これホント?って聞いたら印が二つあった。
 印が二つある。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話し下さい。

煉獄の霊魂:
 10歳の男の子です。お友達をいじめました。いっぱい泣かせました。僕が強くて、その子は弱かったからとっても優越感を覚えました。お友達の全てを支配したくてたまらなかったです。でもいじめはいけないと僕が死んだ後になって分かりました。神様、赦して下さい。償って下さい。

マリー・マドレーヌ:
 これホント?って聞いたら印が二つあった。
 印が二つある。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話し下さい。

煉獄の霊魂:
 60代の男性です。家長として家を治めていました。しかし権力を振りかざして人を脅しました。家族をいじめました。償って下さい。

マリー・マドレーヌ:
 これホント?って聞いたら印が二つあった。
 印が一つ見えてるだけで何もない。

ジャン・マリー神父:
 天の方で何かローキューションある?

マリー・マドレーヌ:
 印が二つあって「ヨゼフ」って言われてる。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話し下さい。

ヨゼフパパ:
 愛する子供たちに、ヨゼフが話をする。聖霊派の牧師さんやカリスマティックの信者さんたちが来たけれども、この霊魂達に救いがなされるよう祈ってほしい。ヨゼフはいつも煉獄の霊魂のために取り成している。煉獄の霊魂の救いのために日々祈ってくれていることに関して、ヨゼフは嬉しく思う。あまりにも祈られていない霊魂達がいる。彼らは自ら償いたい意志で煉獄に行った。天国に行くのにはまだ相応しくないと思い、償うために煉獄に行くと言って彼らはそれを選んだ。
 子供たち、私審判において、神とイエズス、愛するマリアを知らされる。大勢の霊魂達がいる。ある者はそれをあわれみと受け止め、感謝と喜びを表して過ごす。けれども、ある者は、私にどうして人生を豊かにしてくれなかったのかと神に問い、自分から神を否定して地獄に行ってしまう。子供たち、私審判の霊魂に祈りをしてほしい。祝福をする。司祭の祝福を今、私審判にある霊魂にお願いする。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが今私審判にある霊魂達を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 これホント?って聞いたら印が二つあった。
 あっ今印が見えなくなった。

ジャン・マリー神父:
 状況説明。

マリー・マドレーヌ:
 今日は、煉獄の霊魂沢山、来てくれたんだけれど、一人ひとり告白を聞くときに、助けてねって祈りながら聞いてた。その告白に対して、償うからね、って言いながら告白を聞いてたんだけれども、一人ひとり告白してくれたんだけど、その告白がけっこう重かったので、あぁこんなに告白してくれるんだなって思って、その霊魂が助けられるように祈ろうかなぁって思っているところなんだ。そして煉獄の霊魂に一人ひとり最後に確認をしたの。これホント?って聞いたら識別のための印が二つあったのね。
 そして、印が一つだけ見えるようになった時に、それをジャン・マリーに伝えたら、天の方で何かローキューションある?って聞いたので、私も一緒に聞いたら、印が二つあって、「ヨゼフ」って言われて、ヨゼフパパがお話ししてくれた。ヨゼフパパはほんとに愛情にあふれてお話ししてくれたんだけれど、霊魂一人ひとりに対して優しさを持ってるんだなぁってメッセージを聞きながら思った。そしてヨゼフパパがお話ししてくれた後、これホント?って聞いたら、識別のための印が二つもらえたのね。そのあとすぐ印が見えなくなった。
スポンサーサイト
 アナログ・コルクマ 

 FC2カウンター 

 プロフィール 

フランソワ・マリーまるやまこういちですー。

Author:フランソワ・マリーまるやまこういちですー。
ぼくは、バイセクシャル・25年間、同宿仲間の馬場勝吉・ロンジン・マリー(彼氏)と付き合い、現在1年目・同棲中!

マリアママはこんな超最低最悪なオイラでも愛して救ってくれるんだよ! みんなもおいでよ!大好きってさ~

 最近の記事 
 リンク 
 ブログ内検索 

 RSSフィード 
 ブロとも申請フォーム 
 最近のトラックバック 

 月別アーカイブ 
 カテゴリー