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天からのメッセージ2010年1月20日

コタツ

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2010年1月20日 14:07
マリー・マドレーヌ・ソーンブッシュに与えられたメッセージ

秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今も印が一つ見え続けてる。1時52分ごろなんだけれども、「大天使ガブリエルが話す。煉獄の霊魂による訪問」っていう声が聞こえてきたの。そしてジャン・マリーを起して、こんなことがあったんだけれどもってお話しして、ジャン・マリーが大天使聖ミカエルに向う祈りを祈ってくれて、印があるか尋ねたのね。そしたら識別のための印が二つあった。
 印が二つあった。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話し下さい。

煉獄の霊魂:
 10代で物乞いをしていた女性です。教会の前に座って物乞いをしていました。夜は売春をしていました。償って下さい。

マリー・マドレーヌ:
 これホント?って聞いたら印が二つあった。
 印が二つあった。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話し下さい。

煉獄の霊魂:
 40代の男性で、音楽の教師をしていました。音楽が出来る子供には贔屓して、できない子供たちには、叱り飛ばしたり、軽蔑な眼差しをおくったりしました。償って下さい。

マリー・マドレーヌ:
 これホント?って聞いたら印が二つあった。
 印が二つあった。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話し下さい。

煉獄の霊魂:
 医者をしていた者です。50代の男性です。医療に携わっていましたが人に対して不親切でした。償って下さい。

マリー・マドレーヌ:
 これホント?って聞いたら印が二つあった。
 印が二つあった。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話し下さい。

煉獄の霊魂:
 ピアニストとして活躍した50代の女性です。自分のピアノに大変自信を持ち、人と比較しました。償って下さい。

マリー・マドレーヌ:
 これホント?って聞いたら印が二つあった。
 印が二つあった。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話し下さい。

煉獄の霊魂:
 私は薬剤師として活躍した30代の女性です。ピルを飲ませたりしました。又、コンドームも使うように言ったりしました。償って下さい。

マリー・マドレーヌ:
 これホント?って聞いたら印が二つあった。
 印が二つあった。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話し下さい。

煉獄の霊魂:
 私は声楽家として生きました。60代の女性です。歌には自信がありました。オペラも歌いました。歌を誇りにして生きたけれども、教会には行きませんでした。聖体拝領をしなかったです。償って下さい。

マリー・マドレーヌ:
 これホント?って聞いたら印が二つあった。
 印が一つ見えてるだけでもう何も見えない。

ジャン・マリー神父:
 天の方で何かローキューションある?

マリー・マドレーヌ:
 印が二つあって、「イエズス」って言われてる。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話し下さい。

イエズス:
 愛する子供たちに、イエズスが話をする。音楽家も煉獄に大勢いる。子供たち、芸術家は教会に行かない人が多くいるのを知ってほしい。自分の芸術を誇りにして教会から離れて仕事をする人たちが多い。芸術で人は救えない。しかし彼らはプライドという罪に染まって生きていくので知らずにいる。子供たち、煉獄の霊魂は様々な人が集まった場である。イエズスと私の母マリアを知り、天地創造主である神を知った人々が煉獄に来る。どうか引き続き煉獄の霊魂のために祈ってほしい。祝福を送る。司祭の祝福をコルベ・マリーとクララ・ヨゼファ・メネンデスにお願いする。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とがコルベ・マリー、クララ・ヨゼファ・メネンデスを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 これホント?って聞いたら印が二つあった。
 
ジャン・マリー神父:
 他にある?

マリー・マドレーヌ:
 今印が見えなくなった。

ジャン・マリー神父:
 状況説明。

マリー・マドレーヌ:
 今日は、芸術家の人が何人か尋ねてくれたんだけど、私自身、昔声楽をやっていて、何か心に感じるのもがあって、彼らを愛するねっていう思いでいっぱいになった。私自身声楽をやめて、リトル・ぺブルさんを知ってから、この生活をしてるんだけれど、声楽家とかピアノをやる人っていうのはほんとに自分に自信を持つ人が多くって、そして音楽こそ救いだっていう信念があるのを、肌目で感じてきたんで、そうゆう仲間っていうか、そうゆう人たちがたくさんいるんだけど、教会に行ってないとか、教会の行事に参加しないとか、そうゆう人たちがたくさんいるのかなぁって思ったらちょっと悲しくなって、教会に戻ってくれたらなぁって思っているんだけれど、その音楽の先生だとか、声楽家だとか、ピアニストだとか、その人たちって芸術に対しては真っ直ぐではあるんだけど、信仰の面ではちょっと疎かになっちゃうのかなぁって今日、告白を聞いて思った。
 物乞いをしてた人も、今日来てくれたんだけど、その人たちが一番教会から外に出されちゃってて、可愛そうだなって思ったんだけど、煉獄で償ってる人がいるんだなぁってっ思ったら、そうゆう人たち順繰りに早く救われたらなぁって思っているところなんだ。で、煉獄の霊魂一人ひとりに対して最後に確認をしたのね。これホント?って聞いたら、識別のための印が二つもらえた。
 で、印が一つ見えるようになってから、それをジャン・マリーに話ししたら、天の方々で何かローキューションある?って聞いたので、私も聞いたら、「イエズス」って言われてイエズスがお話ししてくれた。音楽家に対してイエズスはどう見てるのかなって思いながらメッセージを聞いてたんだけど、教会に行かないとかっていうところを話す時、すごいイエズスが悲しそうに話すのを感じた。イエズスのお話しが終わった後、これホント?って聞いたら、識別のための印を二つもらったのね。で、他にある?って聞いたんだけど、その時に印が見えなくなった。
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 プロフィール 

フランソワ・マリーまるやまこういちですー。

Author:フランソワ・マリーまるやまこういちですー。
ぼくは、バイセクシャル・25年間、同宿仲間の馬場勝吉・ロンジン・マリー(彼氏)と付き合い、現在1年目・同棲中!

マリアママはこんな超最低最悪なオイラでも愛して救ってくれるんだよ! みんなもおいでよ!大好きってさ~

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