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天からのメッセージ2010年1月31日

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                ©箱舟の聖母社



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2010年1月31日 10:22
マリー・マドレーヌ・ソーンブッシュに与えられたメッセージ

秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今も印が一つ見え続けてる。9時55分に「リトル・ぺブルよ、愛する息子(ジャン・マリー神父)をリトルヨハネに立てました」ってマリアママの声を聞いたの。で、ジャン・マリーにそのことを言いに行って、聖櫃の所に行って印を求めたの。そしたら識別のための印を二つもらった。で、誰なの?って聞いたのね。そしたら「全ての恵みの仲介者、贖いの共贖者の聖母です」って言われて、印を二つくれた。

ジャン・マリー神父:
 マリアママ、ローキューション始める時に、印二つ同時に見せてね。

マリー・マドレーヌ:
 今印が二つあった。

ジャン・マリー神父: 
 しもべは聞きます。お話し下さい。

マリア様:
 愛するリトル・ぺブルに全ての恵みの仲介者、贖いの共贖者である聖母がお話しします。愛する息子、ジャン・マリー神父をイエズスがリトルヨハネとして立てました。あなたはリトルヨハネと一致しなければなりません。愛する息子は幼子の霊性を持ち、祈りを捧げ続けています。今、彼は体の具合の悪さの中、生贄となって全世界のために祈り、償っています。
 リトル・ぺブル、あなたに聖母が言います。生贄の霊魂を大切にしてください。あなたの不足している部分は生贄の霊魂に対する愛の不足です。生贄の霊魂こそ全てを支え、全てのために命を張って戦っている霊魂達です。リトル・ぺブルに聖母が話をします。
 マリー・マドレーヌは幼子のソーンブッシュとして聖母が立てました。彼女は虐待の傷により、霊魂は3歳のままで止まったままになって成長をしました。無理やり大人にならなければならず、緊張し、未熟児の網膜症を抱えた彼女は、目が見えないハンディキャップを乗り越えて生活をしてきました。彼女も生贄の霊魂として立てられています。二人の生贄の霊魂があなたを支えます。リトル・ぺブルよ、よく覚えておいてください。生贄の霊魂達があるということを。祝福をします。司祭の祝福をリトル・ぺトロ・アブラハム2世教皇にお願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とがリトル・ぺトロ・アブラハム2世教皇を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 マリアママこれホント?って聞いたら印が二つあった。
 他にある?って聞いたんだけど印が一つあるだけであと何も見えない。

ジャン・マリー神父:
 終わっていい?

マリー・マドレーヌ:
 終わっていい?って聞いたら印が二つあった。

ジャン・マリー神父:
 状況説明。

マリー・マドレーヌ:
 リトル・ぺブルさんに宛ててマリアママがはっきりと話してくれたんだけど、ジャン・マリーのことに関して、どうゆう性質なのかとか、詳しいことを話ししてくれた。そしてジャン・マリーのことだけなのかと思ったら、マリー・マドレーヌのことについても話をしたので、二人の生贄の霊魂についてっていうことで、マリアママがリトル・ぺブルさんに伝えたいんだなって思って、私はそのメッセージを聞いてた。――あっ今印が見えなくなった――マリアママのメッセージはリトル・ぺブルさんに対しての深い愛が伝わってきた。で、リトル・ぺブルさんには何が必要なのかっていうのを、また、言語化されたように思うし、生贄の霊魂を大切にしてねっていう思いをマリアママが伝えてくれたように思う。そしてマリアママのメッセージがあった後に確認をしたの。これホント?って聞いたら識別のための印を二つもらった。他にある?って聞いたんだけど印が一つあるだけで何も見えなかったの。で、終わっていい?ってジャン・マリーが聞いてくれたので、終わっていい?って聞いたら印が二つあって、状況説明してる途中に印が見えなくなった。
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 プロフィール 

フランソワ・マリーまるやまこういちですー。

Author:フランソワ・マリーまるやまこういちですー。
ぼくは、バイセクシャル・25年間、同宿仲間の馬場勝吉・ロンジン・マリー(彼氏)と付き合い、現在1年目・同棲中!

マリアママはこんな超最低最悪なオイラでも愛して救ってくれるんだよ! みんなもおいでよ!大好きってさ~

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