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天からのメッセージ2010年2月1日

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               ©箱舟の聖母社



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2010年2月1日 13:21
マリー・マドレーヌ・ソーンブッシュに与えられたメッセージ

秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今も印が一つ見え続けてる。1時13分ごろにすごい悲しそうな声で「慰めておくれ」っていう言葉を聞いたの。この時に「愛の招き」を朗読してもらってたんだけど止めてもらって、そしてジャン・マリーを起して、言葉が聞こえたんだけどって言って、ジャン・マリーが十字架を額にあてて祈ってくれたのね。これは天からのものなの?印ある?って聞いたら識別のための印を二つもらったの。そして誰なの?って聞いたら「イエズス」っていう声が聞こえて、印が二つあった。

ジャン・マリー神父:
 イエズス、ローキューション始める時に、印を二つ同時に見せてね。

マリー・マドレーヌ:
 今印が二つあった。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話し下さい。

イエズス:
 愛する子供たち、一人ひとりをイエズスが祝福する。愛する息子とマリー・マドレーヌがこれから歩む道は、侮辱と讒言に満ちた道となる。まず、愛する息子が行う同性愛のカップルの誓願式をさかいにクリスチャンが侮辱をする。イエズスはこのことのために胸が引き裂かれんばかりになる。そして二人がソーンブッシュという名前と愛する息子がリトル・ヨハネという名前を出すことにより、リトル・ぺブルを支持するミッションの人々から軽蔑と侮辱を受ける。そして二人の償いのセックスのビデオを配信することにより、さらに輪をかけて侮辱の波が襲う。「こんな奴らがソーンブッシュ、またリトル・ヨハネなのか」と言って唾を吐き掛ける。子供たち、二人に言う。イエズスの十字架の道を生身で二人は体験する。イエズスが受けた侮辱をあなた方も受ける。リトル・ぺブルが受けた侮辱をあなた方も受け、リトル・ぺブルが歩んだ孤独の道をあなた方二人は歩む。しかし神はこの二人を立てたことをリトル・ぺブルに明かす。リトル・ぺブルは最終的にあなた方二人を受け入れるであろう。マリー・マドレーヌに言う。イエズスの聖心を慰めてほしい。この旅行をさかいにガラッと生活が変わる。恐れてはいけない。イエズスが一緒に居てあなたに渇きを与え、イエズスの聖心の奥深くにあなたを入れる。愛する息子も同じようにイエズスの聖心の奥深くに入ってくる。二人が互いに手を取り合って、シレネのシモンの役を負う。祝福を送る。司祭の祝福を旅行組にお願いする。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが旅行組を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 イエズスこれホント?って聞いたら印が二つあった。
 あっ今印が見えなくなった。

ジャン・マリー神父:
 状況説明。

マリー・マドレーヌ:
 イエズスは本当に悲しそうな声で一言一言ゆっくり話をしてくれた。こんなに悲しそうな声をイエズスが出したのは初めて聞いた。これから起ころうとしてることをイエズスがあらかじめ言ってくれたので、それに耐えられる力をちょうだいって思いながら聞いてたんだけど、それで、起こった時に動揺しないために真っ先にこのことを話してくれたのかなっと思って聞いてたんだ。本当にイエズスに対してなされる冒涜の言葉とかが今も止まらないんだなぁっと思ったらなんか悲しくなってきた。それで、苦しみを一緒に担ってほしいっていうイエズスの切なる願いが、私の中に感じたんだけれど、それで一緒に十字架を担う、その一日一日を十字架を担っていこうかなって思ってるところ。イエズスが話をしてくれたあと、これホント?って聞いたら識別のための印を二つもらった。そしてすぐに印が見えなくなった。
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 プロフィール 

フランソワ・マリーまるやまこういちですー。

Author:フランソワ・マリーまるやまこういちですー。
ぼくは、バイセクシャル・25年間、同宿仲間の馬場勝吉・ロンジン・マリー(彼氏)と付き合い、現在1年目・同棲中!

マリアママはこんな超最低最悪なオイラでも愛して救ってくれるんだよ! みんなもおいでよ!大好きってさ~

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